広島県でラフで武骨でちょっと可愛い家
注文住宅を建てる工務店

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毎日過ごす家だから
家族との大切な時間を過ごす家だから

『家族の好きを目一杯つめ込んで』
E v e r y o n e S m i l e H o u s e

無垢の素材やデザイナーズ照明…。

私の好きな色に囲まれて過ごせる時間。
シンプルで上質なものと一緒に過ごす贅沢な毎日。

お気に入りの場所をたくさんつくって毎日を楽しく暮らす、デザインする。

心地いい場所を求めて。

家族の笑顔も増えていきます。
YYHOUSEだからできる家づくり
夢のマイホーム完成から数年のうちに病気・アレルギーのもととなる悪玉菌等の増殖場となってしまった住まいは、VOCやハウスダスト等シックハウス症候群に侵される割合は4軒に1軒。
その理由は防腐剤や接着剤、塗料等の化学物質を含んだ建材の多用や、気密性が高い文換気能力が低い作り方等さまざまな要因が複合的にからんでいます。
衛生的なすまいにしたのにどうして健康が回復しないの?
汚染住宅の問題から、国はホルマリン、トルエン、キシレンなど14種類の化学物質を使用する事を禁じました。
しかし、建材等の加工にはそれ以外の化学物質(薬品)が使用されており、それは検査項目の対象になっていません。アレルギーやアトピーの子供や、免疫力が低下している人は他の化学物質に反応する危険性があり、新たな健康被害を発生させています。また、汚染住宅にしないために悪玉菌を無くす為の処置や処理を施しますが、実はこの時に人間の生理機能を高める善玉常在菌も抑制されるため、免疫力が低下し、結果健康が回復しない、と言う悪循環に陥るのです。
体の健康を維持する住まい、それは自然のシステムを活用する事だったのです!
赤ちゃんは10ケ月、お母さんの羊水の中で育ちます。すべての生命にとって太古の海は、お母さんの羊水と同じような働きをしていました。そんな自然界の営みを手本に、最先端の技術によって開発されたのが、生命の分子構造を活性化させる水溶性二量体鉄塩、FFCテクノロジーの活用です。
すべての建材にFFCを活用することで、健康で安全な住まいに欠かせない安定した結合水の環境を作り出し、カビや感染菌等の増殖を抑制し、善玉常在菌の働きを活性化させます。これが免疫住宅です。
免疫住宅はさらに、消臭効果、遠赤外線放出効果、マイナスイオン効果、皮膚細胞活性化等多くのメリットも含まれています。
大震災の教訓や省エネ志向の高まりにより、日本の住宅性能は飛躍的に高まりました。しかし、残念な事に、住まいの空気環境は悪化し改善策もままなりません。そんな健康を害する家を建てる事は私たちの企業理念に背く事になってしまいます。
なんとかしてこの問題をクリアしなくては、との想いで施行錯誤の中でたどり着いたのが『免疫住宅』でした。目には見えない室内の空気環境を改善できる、当社が自信を持っておすすめする新しい方法です。
 そして掃除がしやすい、散らかりにくい等、に日々の生活のストレスを無くすことです。そして子供を見守り、会話が弾み、四季が感じられるような、贅沢でなくても心が豊かになるような空間であれば心は健康でいられます。
住宅ローンやリフォームローンなどの資金計画がたいせつなのはもちろんですが、家族構成や暮らし方の変化に合わせてリフォームしたり、メンテナンスにより住まいの維持管理をしたりと、時としてお金がかかるものです。生活費や教育費などの支出を考えながら、バランスのとれた上手なお金の計画も大切です。また、エコポイントや耐震補強の助成金等、各種制度を利用したり、省エネ住宅や省エネ家電で光熱費を削減したりと、賢い暮らし方もきちんと検討しましょう。『お金の健康』、それは建築費やリフォームの金額が高い、低いとその部分だけで判断するのではなく、一生涯の暮らしを見据えたライフプランのバランスを取る事です。やまもと住研は不動産の賃貸・売買から新築、リフォームと住まいにまつわる全ての業務を行っています。ですから、お金の健康のご提案も生涯に渡りお手伝いできるのです。
電気自動車やスマートハウスのように、地球にやさしくエコな生活、と言うものが私たちの暮らしの中に確実に広く浸透してきました。
しかし暮らしに欠かせない電力等のエネルギーの根本的な課題はまだまだ解決していません。だからこそ『パッシブデザイン』という事前を活かした(活かされた)暮らし方で、電力やガスと言うエネルギーにすべてを頼らない暮らし方が大切になってくるのではないでしょうか。打ち水やすだれなど日本の文化を見直したり、住まいの断熱性能を高めたり、生活動線や収納の配置等で消費電力を減らす工夫をしたりと、楽しみながら無理なく省エネをして、地球の健康にも寄与したいものです。
住まいの健康と言うことでは、日本の住まいの性能は各段に高まりました。建築基準法の改正や性能表示等、国として様々な改革が進みました。よって新築の場合『どこで建てても適切な建て方がされている』と言えるのです。(法律上のことだけですが)
しかし”住まいが完成した時だけ健康”と言うのでは困ります。雨風に長年さらされ、地震や台風を幾度となく経験しながらも、一生涯健康でなくてはなりません。
やはり人間と同じように定期的な健康診断と、初期症状の内にメンテナンスで直す、と言う継続した管理と処置が必要です。

これらをポイントにまとめると…
1,適切な方法で適切な材料と適切な施工で家づくりをすること。
2,法令遵守に則り検査を受け、性能保証を受けること。
3,定期的な点検で適切なメンテナンスを施すこと。
4,家歴書により住まいの健康状況が継続的に管理されていること。

やまもと住研では上記4つのポイントを全て実践していますが、特に家歴書については国が提案するずっと前から『住まいカルテ』として取り組んでおり、3,000件以上の実績を持っています。

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